安倍政権は悪の資本主義の真似し続ける

見たことをしっかり認識しよう 現実と見えていることの差 実際に起こっていることと、よく見られるメディアの垂れ流す常識の乖離というのは、別にヨーロッパの移民問題に限られたものではない。マイケルムーアがアメリカのおかしさを訴えるジャーナリズム行動をして、このような映画を作って訴えているのは、まさに、現実に起こっていることを示していることだった。 きっかけは、下記のリブログ先の記事。暇ができたので2時間を拝借・・という感じで映画の動画を見たというブログ主は、その悲惨さに素直にやばさを感じたという。そんな記事を読んでそこに貼られていた動画を見ることになった。 ...