スウェーデン:”「公」の劣化”は 先進国におけるグローバル化の当然の帰結!学校が危険で自宅待機

外国籍でも日本国籍でも日本語ができない子供が増えています。(文科省資料) 両親が日本人でも長期間海外にいて喋れるが書けないような人もいます。しかし、そういう人はそれほど問題ではありません。学力はあるので大丈夫なのです。これが問題となるかどうかは、どの言語でも基礎的な教育を受けなかった子供です。そして、そういう家庭はたいていが移民の背景を持つ貧困家庭です。 売国しかしない河村健夫会長の日本語教育推進議員連盟が、外国人への日本語教育に税金投入を進めているのは、彼らが自腹で自身や子供の教育をする気も金もないからです。 一時的に日本に滞在していて母国なり他国へ行くよう...