無責任低賃金移民拡大の開始と長い戦いの始まり

こんなことは真面目に聞いてはいけない。 さらば平成こんにちは令和 令和と決まった5月からの年号である。これまで見たことのない感じの並びゆえに違和感があるのは平成の時も似たようなものだったのだろう。しかし、平成の場合は始まる直前に発表されたので考える間もなく強制的になじんだ気もする。令和の場合は、1か月の考える時間が用意されるので余計なことも考えてしまうかもしれない。改元する経緯も含めていろいろとケチもついたところであるが、新しい時代としておかしな考え方を忘れてやり直したい気分でいっぱいである。平成は字面からは平和な状況が想像されたのであるが、ある意味それはあたったのでは...