安易な解決として就職氷河期世代を捨て置くことは日本の未来をあきらめることだ。

氷河というのは動いていないように見えるが、とてつもない力で確実に動いている。もの動かなくなった時の対応は、何もやらないではなくて、次の時代にしっかり備えておくことだったのだ。それを我々は20年かけて、大きな犠牲のもとに知ったはずである。その犠牲も落ちた国力もみんな救っていくことが我々に課せられた義務なのである。(「俺はお前を見捨ててやらん。」ゾンビランドサガ) 直球で外人に指摘されたこと 【氷河】日本は「就職氷河期世代」に手を差し伸べるべき…OECD局長が懸念「彼らに的を絞って投資をしていくことが不可欠」★3https://asahi.5ch.net/test/read...