外資と大学が上場企業から金をかすめ取る研究をし、その人材を育成するという糞のような話。

  米シティと慶応大がタッグ、ESG分野で協定締結へ-人材育成もhttps://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-06-21/PTCIZP6JTSE901 慶応大もなりふり構わぬ、金貸しの投資の最大効率化を目指す研究にいそしむのである。さすがは、竹中平蔵がいた大学だろう。その後継として日本の上場企業の弱体化に手を貸すようなことにもどんどん手を染めていくのである。外資がカネを日本の上場企業に投資を最適化するということは、その経営を操作し、単なる契約で雇われている従業員よりは、会社の出資者であるところの株主にカネの流れを...