国威の高揚もないオリンピックは、広告代理店やその手下の政府のためだけの糞イベントに成り下がるのか

世界の思いがひっくり返れば東京もリアルに破壊されるのか―(ぱすてるメモリーズ) 東京五輪を来年に控えた令和元年であるが、オリンピックの準備は、状況はなかなか不安しか感じない状況である。 そもそも準備期間も短いうえ、緊縮財政を正当化するかのような「カネの節約」イベントばかりが目立ち、施設の増強などの話はあまり聞こえてこない。対策は、付け焼刃で、人の根性に頼ったものばかりである。五輪とはいったい何の目的でやるものなのだろうかと、日本国民は考え始めているのではないだろうか。【研究】東京五輪の暑さ対策で道路を白く塗ったら「逆効果」だった可能性 国交省「総合的には効果がある」★3...