西洋リベラルはムスリム保守を支持し、ムスリムリベラルへの支持を断罪するー飯山陽氏の最新論文から

・ニュージーランドのアーダーン首相がヒジャブを被って連帯を示したこと、 ・今年7月ミス・ワールド米国代表選考委員会はミス・ミシガンのキャシー・ジュー氏に対しミスの資格を剥奪するとしたこと、 ・ユニクロなどのファッション業界がヒジャーブを着用し素肌を見せず体のラインを隠すムスリム女性の服装を「モデスト(慎ましい)」と称賛し,彼女らをターゲットとした商品開発にしのぎを削っていること、 飯山陽氏の論文にこれらの不思議な現象が説明されています。大変お薦めです。 Twitter内リンク先からどうぞ!「西側諸国のリベラル」が「リベラルなムスリム」を切り捨て「保守的ムスリム...