与野党の国民が豊かになる、国力をつける経済を志向する議員たち。でも与党にはチャンスはない。

 この記事は、京大の藤井聡氏を中心とした自民党議員の人脈で党内の勉強会として存在している、日本の未来を考える会についての記事である。 反緊縮や貧困対策で主張強める自民若手 なぜ今なのか https://www.asahi.com/articles/ASMCP6SRLMCPULFA047.html  ことは単純な話である。従属米国かつ経済では中国にしっぽを振るまったく自主独立の主体性ゼロの売国勢力が支配的な自民党のなかでの、その活動自体は褒められたものである。しかし、選挙態勢や、党の議員が最も最上に党議拘束なる売国法案投票マシンとしての機能を否定しない...