2019年(平成31年、令和元年)道路訪問振り返り

映画「天気の子」は同じ監督の「君の名は。」が鑑賞回数47回を数えたことからの期待から、10回は下らない回数見る予定だったはずだが結局2回で打ち止めだった。代わりによく見たのは「青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない」と「冴えない彼女の育てかたフィーネ」である。それらの回数を合わせると20回を超えるため、その補完どころか良い作品に出合えたといえるだろう。さて、道路ではどうだったか。  今年もいろいろと林道県道等を訪問してきた。ただ、少しバリエーションが少なかった気はしないでもない。昨年に比べると訪問するのに必要な体力が不足してきている気がするのだ。体力もそうだが気力も少し...