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日本国民が忘れちまった、「我が日本という郷土を守る」というシンプルな願いが最も強い意志となる。

中二病かなにかで右目に眼帯をして何かを抑えている設定で、リアルに左目に物貰い(めばちこ)を作ったときに、眼帯をしたら前が見えなくなった現実が訪れる。そりゃそうだ。どちらを優先するのかは明らかであるが、こだわるところを間違えると前が見えなくなる。 理屈というものは後からつけられるものである。しかし、理屈というものが出発点で、やめるということがあるとすれば、そこに本気で守る必要を感じていないということに他ならないだろう。思考実験でいろいろ考えるのは、可能性の範囲について頭を巡らせることで、...
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栃木県道62風見工区の進展、いつの間にか国土強靭化の工事になっていた-2019/11/10

 栃木県道62今市氏家線風見工区は、数年前から見ている未成の道路である。鬼怒川の河川敷の中に道路がある状態で、たびたびある増水の関係で、道が道としての体をなしていない状態になっている。以前、足で歩いてみたが、途中で道を見失ってしまった。その、指定されていた道なき道の代わりに立派な堤防上に作られていた道があった。それが、栃木県道62になる予定の工事中の道である。まだ、開通していないので地図上で道という扱いはされていないが、道であるはずの道は、原形をとどめず、川の一部になってしまっているこ...
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さくら市上阿久津台地の国道4号バイパス謎の陸橋-2019/11/10

 コメント欄で、よよよ氏が指摘していた、国道4号線、さくら市付近の陸橋について、住宅街の反対側の橋がどう見ても林にしか見えない状況を確認することを実施した。休日で午前もだいぶたってからの出発だったので、ドライブがてら見に行ったというのが本当のところである。 また、それだけでは、ネタ不足というわけでもないが、せっかくロングドライブで栃木県北部まで訪れたということなので、明るいうちに、頭の片隅の方で気に留めている栃木県道62の風見工区と呼ばれる工事区間の進捗について確認してきた。...
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労働者搾取も金融主義も株主資本主義も新自由主義もモノづくり志向も考え方ひとつで何を幸せと思うか。

一人の男が複数の女に言い寄られるという話では、本人の自覚あるいは状況の進展によって、楽しいものになるか、あるいは、ドロドロの話になるかが変わるという。楽しい話であるという雰囲気を現実につながって層に見えて実はつながっていない絵柄であらわしているのかもしれない。(俺の彼女と幼なじみが修羅場過ぎる。) 我々が守るものは何だったか 国民の多くが貧困にあえぎ、未来を悲惨なものとして不安をあおられ、国民の生活の現在から未来の保証のインフラを整える役割を果たすべき政府がその本分を放棄して...
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伝統を踏みにじる安倍晋三(国政私物化の名人)

  「桜を見る会」というのが、初めて行われた年は1952年です。日本がサンフランシスコ条約発効により独立を回復した日は1952年4月28日ですので、独立回復直前に始まった伝統ある催しです。 がしかし、それは皮相的な見方であって、日本が第二次大戦に敗北する以前は、「桜を見る会」の前身である「観桜会」が、1881年(明治14年)から催されており、場所は当初は吹上御所でありましたが、浜離宮へと移され、それ1917年からは今の新宿御苑となりました。 もちろん、戦前は皇室の主催でありましたが、当...
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与党も野党もプロレスやっているだけでは、同じ不幸のどん底に落ちるだけである。

演技のつもりでも、実際に焼かれると確実に塗炭の苦しみを味わう。痛く苦しいのだ。 【自民・下村選対委員長】野党共闘なら「自民は相当議席失う」  https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1572948317/ 危機感をあおることは、今の今においては意味があることである。聞こえてないと思っても、すべて聞こえていることに気が付かず、笑っているつもりであっても、その愚かしさを見透かされていることに気が付かないとすれば、...
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青ブタアニメの魅力。ハーレム系やれやれ主人公に見せかけて運命に翻弄されて悩める一途な青春男

よくよく見れば、こりゃ、おかしい構図だわ。だが、流れで見ると妙に納得してしまう不思議な感覚である。(青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない)長いタイトル青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない長いタイトルである。しかも、どこかで聞いたようなフレーズである。 こんな構図落ち着いて対応するのが妙におかしい気もする。いや、ちょっとそこ、代わってほしい それは、アンドロイドは電気羊の夢を見るか?からの引用であることは明らかである。 面白いことにこのラノベは小説などでは...
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桜を見る会の歴史を振り返り、安倍内閣の後援会問題とモラルハザードを解説

 毎年春に開かれる桜を見る会が、にわかに問題になっています。問題の根本は非常に簡単で、2010年までは毎年8000~1万人前後の招待客だったのですが、安倍内閣になってから18200人と激増しています。  支出額も激増して […] 投稿 桜を見る会の歴史を振り返り、安倍内閣の後援会問題とモラルハザードを解説 は 進撃の庶民 に最初に表示されました。 ...
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社会、あるいは社会システムをどの大きさで捉えるか。税収で公共事業やっているわけではない。

それは、成功体験に固執し、見てるところが狭いからです。 公共事業は、税金を財源にやっている、というある種の定説が頭からこびりついて離れない。しかし、そういうことを考えた、システムでは、公共のインフラは基本的にシュリンク行ってしまう。しかし、日本はこの20年を除けば基本的に公共事業を拡大し続けてきたのである。それによって、豊かな社会の基盤、強靭な社会インフラが形作られてきた子をと否定するのはよほど、視野が競作している人間だろう。頭は賢いはずなのに、視野概要に偏ったり狭かったりすることで、...
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左翼の偽善ごっこ、右翼の強欲も両方ともダメ。地球環境を守るのにも技術もカネもかかるのです。

カネで必要な仕事をしてもらえるなら、躊躇せずさっさとやってもらえ(僕たちは勉強ができない!) 【パヨク】東京新聞・望月衣塑子「グレタさんを批判する前にいまの地球環境、社会を作り出している大人自身が自らを省みよ」 https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1572845753/ グレタさんだかなんだかが、経済成長を批判し、原資に戻れとでもいったのかは忘れてしまったが、サヨクが喜びそうな内容だったのだろう。人間の発展や、国家...