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経済同友会は、まさかとは思うが経済のことをカネをため込むことだと思っているらしい。

足で挟まれたいといわれたら、引く。お互いにプロトコル(約束事)がないとそれが常識的な反応だ。変なプロトコルを入れていてそれ以外考えられなくなった時に問題を問題として感じなくなってしまうこともある。(青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない) 同友会セミナーが終了、軽井沢 将来世代見据えた改革訴え2019/7/12 19:09 (JST) c一般社団法人共同通信社   経済同友会は12日、長野県軽井沢町で開いた夏季セミナーで、将来世代に負担を残さないための新たな政治・行政改革...
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消費税10%の増税で苦境に陥る令和日本に、もしも三島由紀夫が生きていたら、我々は、どうなっていただろうか?

 令和元年10月1日に安倍総理は消費税を10%に増税し、令和元年の日本は大きな苦境に陥るでしょう。絶望ばかりの現代日本ですが、こんな時には、もしも・・・が、・・・だったら?という思考実験が、何かの役に立つかも知れません。 […] 投稿 消費税10%の増税で苦境に陥る令和日本に、もしも三島由紀夫が生きていたら、我々は、どうなっていただろうか? は 進撃の庶民 に最初に表示されました。 ...
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谷垣禎一首相待望論。消費税倍増の安倍政権の惨状を直視し、いまこそ車椅子の宰相誕生による日本再生の道筋を探る。

 消費税廃止で話題沸騰の「れいわ新選組」ですが、特定枠で身障者と難病患者の二名を国会に送り込みました。ならば保守派の良識派こそ、消費税を倍増し、ステルス移民作戦で日本の国柄を変えて、国家の店じまいを狙う安倍総理は直ちに退 […] 投稿 谷垣禎一首相待望論。消費税倍増の安倍政権の惨状を直視し、いまこそ車椅子の宰相誕生による日本再生の道筋を探る。 は 進撃の庶民 に最初に表示されました。 ...
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自民大敗の参院選こそ保守の責務!適菜収「日本共産党政権奪取の条件」から学ぶ

保守主義者:適菜収著「日本共産党政権奪取の条件」私は数年前、自分のブログに適菜収さんが共産党の党首になって政権を奪取するという(お笑い)政治小説を書いた事があります。偶然ですが同じテーマを扱った本著「日本共産党政権奪取の条件」の出版には驚愕しました。ある意味で時代がフィクションに追付いてしまった感もあります。また、適菜さんは三島由紀夫の研究者としても知られますが、私も、三島由紀夫が自決せず生き続けていたら日本はどうなったか?というテーマで、政治小説を書いた経験もあります。そこで本エントリーは、書評の...
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MMTが瀬戸内の島々を救う

6月30日付愛媛新聞の1面の「架橋新時代の方途 しまなみ開通20年 第2部 暮らし・安全⑤ 災害への備え 孤立化解消へ対策急務」という記事を読んだ。本州四国連絡橋の一つで愛媛県と広島県を結ぶ瀬戸内しまなみ海道が昨年の西日 […] 投稿 MMTが瀬戸内の島々を救う は 進撃の庶民 に最初に表示されました。 ...
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現代貨幣理論(MMT)とは?日本一わかりやすいMMT入門記事

 昨日、現代貨幣理論(MMT)の権威であるステファニー・ケルトン教授が訪日し、MMT国際シンポジウムが開催されました。 2019年7月16日の22時から、テレ朝などでも報道されたようです。  私も日本で数少ない現代貨幣理 […] 投稿 現代貨幣理論(MMT)とは?日本一わかりやすいMMT入門記事 は 高橋聡オフィシャルブログ バッカス に最初に表示されました。 ...
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【まとめ】現代貨幣理論(MMT)とは?概要と要旨から全体像を知ろう

 昨日、現代貨幣理論(MMT)の権威であるステファニー・ケルトン教授が訪日し、MMT国際シンポジウムが開催されました。 2019年7月16日の22時から、テレ朝などでも報道されたようです。  私も日本で数少ない現代貨幣理 […] 投稿 【まとめ】現代貨幣理論(MMT)とは?概要と要旨から全体像を知ろう は 高橋聡オフィシャルブログ バッカス-反グローバリズム&LIFE に最初に表示されました。 ...
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参議院選挙 河合の完全当落予測

一度でも鑑定を受けた方やこれから鑑定で質問や依頼がある方は、以下河合への鑑定とお問い合わせまで、よろしくお願い致します。選挙区北海道 自民2 立憲青森 無所属岩手 自民秋田 自民宮城 立憲山形 無所属福島 自民茨城 自民 立憲栃木 自民群馬 自民埼玉 自民 立憲 公明 共産千葉 自民2 立憲東京 自民2 立憲2 公明 共産神奈川 自民 立憲 公明 維新新潟 無所属富山 自民石川 自民福井 自民長野 国民山梨 自民静岡 自民 国民愛知 自民 立憲 国民 公明岐阜 自民三重 自民滋賀 自民京都 自民...
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打ち出の小槌? あるよ

『うちでのこづち(打ち出の小槌、打出の小槌)は、振ることにより様々なものが出てくるとされる伝説上の槌(つち)。日本の説話や昔話に登場している宝物のひとつである。鬼の持つ宝物であるとされるほか、大黒天(だいこくてん)の持ち物であるともいわれ、富をもたらす象徴として描かれている(Wikipediaより)』 “打ち出の小槌”という言葉は、ご存じのとおり、緊縮バカが積極財政策を攻撃する際の常套句で、お金を使うのが大嫌いな能無しどもは、この言葉こそ積極財政派を黙らせる伝家の宝刀や必殺技だと勘違い...
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機械的に行われることの恐怖。正論は合わせると正論ではなくなる現実を知れ。

 与党日本政府が強力に進める政策、移民推進、自由貿易、小さな政府で、能力のあるものに金を集めること。それぞれに、正論というものがある。 多文化共生、多様性、多様な商売、無限に儲けられる商売、能力の小さな優劣が無限に拡大し、買ったものが大いにカネを稼ぐことができる。能力の当然の報いである、など。それぞれに正論はあり、それは底の部分を着とれば至極まっとうなものだ。競争で技術が切磋琢磨するというのもある前提では正しいことである。適度な緊張感はそれぞれの高みを目指そうという強い動機付...